ドラマ『オビ=ワン』で、ファンなら名前を知るタトゥイーンのあの街が登場?

2022年3月16日水曜日
情報サイトStar Wars News Netが、ドラマ『オビ=ワン・ケノービ』に、タトゥイーンの町「アンカーヘッド」が登場すると報じた。

この名前は、『新たなる希望』でルーク・スカイウォーカーが初めて口にしたものだ。登場が実現すれば、45年の時を超えて、初の実写化となる。

『オビ=ワン・ケノービ』では、アンカーヘッドが交通の要所として機能するようだ。オビ=ワンは、タトゥイーンから離れるためにこの町を利用する。予告編やスチル写真に登場する、審問官の場面はすべてアンカーヘッドにおけるものであるとのこと。

『ボバ・フェット』では、『新たなる希望』の削除シーンよりトシ・ステーションが復活している。タトゥイーンが今一度脚光を浴び、拡張されているのは、スター・ウォーズ世界の広がりを感じる。

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