【海外の反応】ドラマ『キャシアン・アンドー』 第十話 「道は一つ」

2022年11月9日水曜日

    


  • タイトル「道は一つ(One Way Out)」
  • 監督:トビー・ヘインズ
  • 脚本:ボー・ウィリモン
  • 前回:第九話

海外の反応




1、海外のSWファン
『キャシアン・アンドー』は、最高の作品だ。あえて言うなら、『マンダロリアン』よりもいい。

2、海外のSWファン
制御室で帝国のクソどもに「所定姿勢を!」と言い放つキャシアンの姿には、とても満足した。




3、海外のSWファン
キノは文字通りスターウォーズで最高のキャラクターの一人だ。アンディ・サーキスは何をやっても素晴らしい。


4、海外のSWファン
キノが気力を振り絞って囚人に話しかけてる姿に、なぜか泣いてしまった😭
演技がめちゃめちゃ上手い


5、海外のSWファン
このスピーチで、キノは、この番組の中で最も好きなキャラになった。
他のキャラほど出番は多くないですが、アンディ・サーキスの演技はものすごいインパクトがあるね。
道は一つ!道は一つ!




6、海外のSWファン
キノが泳げないなんて、本当にショックだ・・・

>>6
とても平凡なこの描写が、この番組の素晴らしいところの一つだ。
心臓発作や一撃死、泳げないことまで、簡単に書き換えることができる(立ち上がって戦う、代わりにブラスターで死ぬ、泳ぎを助ける、最後の勇姿で他の囚人を守って死ぬなど)が、代わりにこの番組は、人生の一部として真剣に捉えている。
失うことはとても簡単で、勝つことはとても難しい。


7、海外のSWファン
「泳げないんだ」。もう少しで解放されるところで、他のみんなを脱出に導いたのに、もう自由にはなれないと悟るシーンでは、胸が張り裂けそうになった。彼は一瞬でも希望を持っていた。

>>7
そこはルーセンと対比されるね。
「見ることのない朝日のために、命を燃やす」

>>7
うーん、彼はずっと知っていたんだと思う。だから、脱走に踏み切るのが辛かったんだろう。自分が死ぬことは分かっていても、一人でも多くの人に脱獄してほしいと思っていたのだろう。脳内設定ではね。




8、海外のSWファン
「今日初めて心を偽ったな」
何重にも意味が重なった名台詞。



9、海外のSWファン
モン・モスマが反乱軍のために自分の娘を、チンピラの息子に売らなければならないなんて。うわーー。


10、海外のSWファン
コルサントのシーンでは、PS2のゲーム「STAR WARS: Bounty Hunter」を思い出した





11、海外のSWファン
ルーセンが、歩道の真ん中で、マントを風になびかせながら立っているショットは、最高にカッコいい。


12、海外のSWファン
ルーセンが犠牲にしたものを語る独白は、スター・ウォーズ史上最高の演技で、これを超えるものはないだろう。素晴らしい演技だ。


13、海外のSWファン
僕:「おっ、アント・クリーガーが話題になってるね。早くこのキャラに会って、彼が物語に与える大きな影響を見てみたいよ」
ルーセン:(笑)


リンク

    【『キャシアン・アンドー』全体へのリンク
  
    【考察・感想・豆知識】
        第一話
        第二話
        第三話
        第四話
        第五話
        第六話
        第七話
        第八話
        第九話
        第十話
        第十一話
        第十二話

    【海外の反応】
        第一話・第二話・第三話
        第四話
        第五話
        第六話
        第七話
        第八話
        第九話
        第十話
        第十一話
        第十二話

画像は、ドラマ『キャシアン・アンドー』(2022年 Lucasfilm)より引用


コメント

0 件のコメント :

コメントを投稿