【海外の反応】『マンダロリアン』シーズン3 第二話(チャプター18)【ネタバレ】

マンダロリアン レビュー

Xで共有 B! はてブ

  • 第二話「マンダロアの鉱山(The Apostate)」
  • 監督:レイチェル・モリソン
  • 脚本:ジョン・ファヴロー

海外の反応


1、海外のSWファン
ペリは商売繁盛!まあ、そもそもパーツを盗んでいる時点でお察しなんだが

>>1
ジャワの悪巧みは、スター・ウォーズの中でも特に好きな要素なので、私にとっては嬉しい限り😊

2、海外のSWファン
グローグーがペリに飛びついたのがいいね。おばちゃんに会いたかったんだろうな

3、海外のSWファン
R5-D4は、最強の臆病者反乱者だ (笑)


3、海外のSWファン
マンダロリアンが故郷を失ってから、必要な場所に「家」を作るために、航海術を重視するのは、とても悲劇的な描写だね。

4、海外のSWファン
もうマンダロアに移るのかと、その早さにビックリだ。

5、海外のSWファン
マンダロアに行くのに、シーズンまるごと使うと思ってたんだけどな。

6、海外のSWファン
マンドーには、ダークセイバーの練習がまだまだ必要だな。


7、海外のSWファン
ちょー不気味なレゴバイオニクルじゃん。

8、海外のSWファン
「アレ」は、ジオノージアンやグリーヴァス将軍の雰囲気を醸し出している、怖い。

9、海外のSWファン
こいつは、狂ってグリーヴァス化したプレ・ヴィズラなんじゃないか!?


10、海外のSWファン
グローグーの単独での冒険は最高だった。

11、海外のSWファン
小さなポッドを操縦するグロッグはとても愛らしい。


12、海外のSWファン
彼女は一日中ふさぎ込んで、椅子に座っているだけなんだ。

13、海外のSWファン
ボ=カターンには、あの鎧がよく似合うね~

14、海外のSWファン
ボ=カターンがダークセイバーを鞭で掴んだのは、サビーヌがケイナンとの修行中にやったのと同じ動きだ。めっちゃいいね。


15、海外のSWファン
私だけが感じている・・・ディンとボ=カターンの間のロマンスを・・・

>>15
俺もその説に乗った。

16、海外のSWファン
外国人観光客に「歴史的建造物」がそれほど特別なものではないことを説明するボ=カターン。地元の住民であるところがいいね。

17、海外のSWファン
グロッグにママとパパができた😂


18、海外のSWファン
ミソソーがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

19、海外のSWファン
ディンはミソソーを見たのだろうか?それともボー・カタンだけが見たのかな?

20、海外のSWファン
グローグーが話し始め、マンダロアの破壊が描かれ、ボ=カターンが重い腰を上げ、あのミソソーまでもが登場した。なんてエピソードなんだ、信じられないよ。



筆者:ジェイK(@StarWarsRenmei

画像は、『マンダロリアン』シーズン3(2023年、ルーカスフィルム)より。出典 出典

記事を探す

筆者

ジェイK
プリクエル三部作~『クローン・ウォーズ』直撃世代。多くの人を動かし、時代とともに形を変え続ける“現代の神話”としてのスター・ウォーズに魅入られ、映画・ドラマから小説、レジェンズ、制作背景、ファン文化まで幅広く追い、記事を執筆しています。Xでは最新情報を日々発信中。