【海外の反応】ドラマ『アソーカ』第4話(パート4):彼の再登場に海外ファンも大興奮!【ネタバレ&本編画像】

2023/09/06

アソーカ レビュー

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海外の反応


1、海外のSWファン
マロックがマロックで安心した

2、海外のSWファン
そしてマロックの正体とは!?
ただの煙

3、海外のSWファン
もうマロックがエズラだと主張する人たちの声を聞かなくて済むから、安心したよ(笑)

4、海外のSWファン
マロックは、ナイトシスターの魔法で造られたゾンビだったようだ。

5、海外のSWファン
正直、マロックがナイトシスターの魔法で生き返った死体で本当によかった。『EP6/ジェダイの帰還』の後、尋問官がまだ生きていることを説明する時間があるのだろうかと不思議に思っていたよ。この設定でいいね。


6、海外のSWファン
サムライ映画に興味がないスター・ウォーズファンにお悔やみ申し上げる。僕にとってこのライトセーバーの戦いは、ここ数十年で最高のアクションだった。

7、海外のSWファン
アナキンのポーズに続いて、オビ=ワン風のドラマチックな幕切れとは、最高だぜ

8、海外のSWファン
シンは、ポケットの砂を投げただけ


9、海外のSWファン
共和国艦隊と<ゴースト>のショットに大興奮した。

10、海外のSWファン
ゼブがカーソンの部隊にいると思っていたが。

11、海外のSWファン
ジェイセン「ママ・・・嫌な予感がする」
スター・ウォーズへようこそ


12、海外のSWファン
サビーヌ!それは、典型的な悪役の独白だよ。

>>12
ベイレンの見事なチェックメイトだったね

13、海外のSWファン
触れらないと思ったら、サビーヌの家族はみんな死んじゃっていたのか・・・。

14、海外のSWファン
サビーヌ、エズラはスローンを止めるために自分を犠牲にした。彼はきっとまた自己犠牲を選ぶよ。

15、海外のSWファン
アソーカ:「若いころの自分みたいな行動を取りそうなパダワンを選ぶんじゃなかった・・・」


16、海外のSWファン
アソーカに勝ったベイランは、暴力なしの言葉でサビーヌを従わせた。
ジェダイの最高の理想を体現している。すごい。

17、海外のSWファン
ベイランは素晴らしかった。演じるレイ・スティーブンソンに心を奪われると同時に、彼を失ったことを思いだす・・・


18、海外のSWファン
 「はざまの世界」で、若かりし頃のアナキンが登場!

19、海外のSWファン
アナキンがアソーカを「スニップス」と呼んだ!

20、海外のSWファン
「はざまの世界」とアナキンの登場は、私の予想を書いたビンゴカードにはなかった。

21、海外のSWファン
2022年:「若返りが足りず」
2023年:「若返りが足りても、奇妙な感じに」
なんにせよ、ヘイデンが戻って来てくれて嬉しいよ!


22、海外のSWファン
アナキン・・・!
アナキンのエピソードは来週だね

23、海外のSWファン
タイトルを見た俺: 落ちたジェダイ?ベイランについて分かるのか
アソーカが落ちた後の俺:なるほど、「落ちた」ジェダイね
見終わった後の俺:うおおおおおおおおおお

24、海外のSWファン
ヘイデン・クリステンセンが実写アナキンを再演し、アソーカを「スニップス」と呼ぶ日が来るなんて思わなかった。
これはシスの罠だと思う?『反乱者たち』での「はざまの世界」のときと同じように。それとも本物?フォース・ゴーストなら、「はざまの世界」で実体をもつ人間として行動できるのか?

>>24
「ヴェイダーのテーマが流れる」と字幕にもあったね。アソーカが彼をヴェイダーとして見ているということか、それとも罠か・・・?

25、海外のSWファン
私は、それぞれの作品に長所があると信じているので、ディズニープラスのドラマシリーズの擁護者だ。
このエピソードは、私が長い間見てきたスター・ウォーズの中で最も楽しく、魅力的なものだった。


筆者:ジェイK(@StarWarsRenmei
画像は、『アソーカ』(2023年、ルーカスフィルム)より。出典 出典

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ジェイK
スター・ウォーズが大好きで、布教に励むファンです。普段は、主にX(旧Twitter)に生息。レジェンズ作品から最新ドラマまで、スター・ウォーズなら何でも好みます。全ての作品に基本は肯定的!

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